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2019年11月4日月曜日

くわはらひなた ある日のお話 〜巻き方に困っちゃうストール編〜



こんばんは。


前回”はじめまして”のブログを書かせていただきました。
あたらしく入ったくわはらひなたです。




今回から
皆さんにとっては少しお節介かもしれない
OVIESTUDIOのお洋服に関する
わたしのオススメのアイテムや、
ちょっとした思いつきを
ブログにて更新していきたいと思います。




今回は、タイトルにもある様に
ストールの巻き方です。






わたし、毎年毎年思うのですが
寒い季節ってどうしてもコートが主役で、
毎日おんなじような格好に見えるなあって
嫌だなあって思っておりました。



だからこそのストール、もしくはマフラーは
気分転換にぴったりです。
巻き方によっていろんな表情を楽しめて
これからの季節に重宝します。




ワンパターンになってしまう冬のコーディネートも
ストールの巻き方をアレンジすれば
様々なスタイリングが楽しめます。



今回は私がお勧めする
ストールの巻き方をご紹介します。








この巻き方は、最近わたしも習ったばかりの
名付けて ”赤ずきんちゃん巻き!”です。


一見、難しそうだなあと思いますが、
とっても簡単です。



ここから下は、巻き方の説明です。
良ければ覚えてみてくださいね。





1、片方を短めにして首にかけます。



2、肩に被さるように緩く一周巻きます。



3、短いほうを下にクロスさせます。


4、長い方を、下から上に結びます。


5、形を整えたら完成です。





こんな感じで、”赤ずきんちゃん巻き”
どうでしょうか。
ストールを主役にできる
とってもお気に入りの巻き方です。
(そして簡単です。)







今回使用したYANTORのストールは、
これ一つを主役にすることも、
全体のスタイリングのワンポイントにすることもできる
合わせやすいアイテムだと思います。

生地がとても柔らかく、
巻いてもチクチクしないので
この生地の上質さを感じます。
とっても巻きやすいです。




良ければお試し下さい。





最近は、夜になるととっても寒いので
皆さん気をつけてお過ごしくださいね。






それでは、おやすみなさい。


2019年11月2日土曜日

髪の長い男の(朝は弱い)話 その1 「 ESSAY の キャップ 」

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0. はじめに



「寝るとき充電忘れがち。」


どうも皆様こんばんは。
スタッフの"はまうえ"です。





ハロウィンの狂宴も終わり、

いよいよ冬の訪れを感じます。

私事ですが、すでに冬用の毛布を
引っ張り出してきました。

毛布の重みからくる安心感なのか、
気がついたら夢の中。

そろそろ起きるのにも
一苦労な季節ですね。


さて、 前回のブログはご覧頂けましたでしょうか。

髪の長い男の話 その0 「"OVIE STUDIO"と"私"の歴史」


↑こちら、前回のブログですが、
商品紹介の一切無い内容ですので、
お暇な時の読み物としておすすめしております。

その他にも

オーナー "吉田さん"(通称 ボス)が
スタッフを紹介しているブログや、


私の後にスタッフとしてOVIE STUDIOに入り
私より先にご挨拶のブログを書いた
スタッフ "くわはら ひなた"のご挨拶ブログなど
商品紹介を中心にしたブログ以外も更新しております。


スタッフがどんな人間だろうと、
お店の服を買うという方もいるかと思いますが、

私はどんな人が店頭にいるのかなという
わくわく(緊張や楽しみ)も店頭に足を運ぶ面白さかと思います。

ぜひ、ご覧頂けたら幸いです。


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1. 朝が弱い

朝が弱い。

いきなりどうしたと思われるかと思いますが、
話を進めさせて頂きます。

私は朝、目が覚めてから30分くらい
ベットの上から動けずにいることが多いです。

そこからのそのそと準備を始め、
家を出るまでに最短で1時間程度かかる始末。

お化粧をして、髪の毛をセットしてと
慌ただしい朝をお過ごしなことを想像できる女性の方でも
もっと素早く準備できるのでは無いかと思います。

そんな朝に弱い人間の救世主が帽子なのです。


「寝癖がヒドイ。まるでブロッコリーだわ!」


という不測の事態でも帽子を被れば一安心。


私は現在髪が長く、
セットを怠ることが多いので帽子を数多く所有しています。

という訳で下記より、
OVIE STUDIOに届きました
" ESSAY " の帽子を紹介いたします。



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2. ESSAY のキャップ

まずはお先に、ESSAYのキャップをご紹介致します。

ついに商品紹介です。

スタッフ" はまうえ "目線でのお話が
ご参考になりましたら、幸いで御座います。



ESSAY " LONG BRIM JET CAP"
ESSAY " LONG BRIM B.B CAP "
ESSAYのキャップは
ジェットキャップとベースボールキャップの
2つのタイプが御座います。

型に合わせて異なる生地を用いており、
色の展開を含めて6種類よりお選び頂けます。

後ろにアジャスターが付いているので
男女ともに被っていただけるフリーサイズでの展開です。


また、今期はOVIE STUDIO別注で
ジェットキャップを特別にお作り頂きました。




ESSAY LONG BRIM JET CAP limited camel




ESSAY LONG BRIM JET CAP limited dark navy




ESSAY LONG BRIM JET CAP limited black



Camel / Dark Navy / Black の3色は
ウール100%のギャバジン織りの生地を用いています。

ウール特有のツヤのある生地で、
上品な印象が御座います。

ジェットキャップには
ナイロン生地を用いることが多い中で、
敢えてウールの生地を選択することに
デザイナーの美学を感じます。


肉厚なスウェット生地のプルオーバーや
ハイテクなブルゾン、この時期だとフリースなどと
合わせるスタイルを街で見かけることが多いです。

ただ、ウールを用いたジェットキャップですので、
ESSAYの得意とする様な
ジャケットやスラックスのスタイルに
合わせるのもいいのでは無いかと思います。

シンプルなだけにスタイリングの幅が広い
便利なキャップで、帽子を普段被らない方にも
自信を持ってオススメできます。









ESSAY LONG BRIM JET CAP limited dark gray



Dark Grayのお色は
ポリエステルとレーヨンの混紡生地を用いています。

レーヨンが混ざっていることで、
ふわっとした柔らかい生地です。

無彩色ながらどこかあたたかみのある生地は
秋冬のスタイルに合わせやすそうです。

ウールの生地の綺麗な印象に対して、
こちらの生地はほっこりとした印象を感じます。

ニットなどの柔らかな雰囲気のあるアイテムと
良く合うのではないでしょうか。





ESSAY LONGBRIM B.B CAP Beige×Brown



ESSAY LONGBRIM B.B CAP Beige×Black



ここからは、ベースボールキャップのご紹介です。

Beige × Brown / Beige × Black の
2色御座います。

ウールとリネンを1:1で用いた生地を用いており、
手触りはさらさらとしています。

藍色の糸と、生成りの糸で織り上げるデニム生地の様に、
2色の異素材の糸で織られた生地は独特の深みが御座います。

冬場にツイードのコートなどと上品に合わせたり、
夏場のデニムにTシャツといったカジュアルな装いに合わせたり、
万能に使って頂けると思います。

つばの長いキャップは陽射し避けにも便利そうですね。



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3. 着用

さて、ここまでで既に長いのですが、
ここからは着用の写真をご覧頂きます。




ESSAY LONG BRIM JET CAP limited dark navy



ESSAY LONG BRIM JET CAP limited black



ESSAY LONG BRIM JET CAP limited dark gray






ESSAY LONGBRIM B.B CAP Beige×Black



ESSAY LONGBRIM B.B CAP Beige×Brown



髪の毛の長短、髪色の明暗、
ストレートヘアとパーマヘアと
男女3名の着用写真を紹介しております。

浅く被ったり、深く被ったり、
前後ろを逆に被ったりと様々に
合わせて頂けると思います。

生地や色のご紹介も参考にして頂き、
お好みのかたちをお選び頂けたら嬉しい限りです。


それでは、
前回に続いて長くなってしまいましたが、
今後のブログもよろしくおねがいします。


ここまでのお届けは
"はまうえ"でした。

2019年10月24日木曜日

髪の長い男の話 その0 「"OVIE STUDIO"と"私"の歴史」

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0.はじめに

どうも皆様、こんばんは。

6月よりスタッフとして店頭に立っております。
" はまうえ "と申します。

主に店休日明け〜週末にかけて
現在は出勤しております。


店頭に来て頂いた方や、
SNS等をご覧頂いている方、
あるいは某カレーが美味しいお店にて、
見かけたことがあるかもしれません。

髪の長い男のことです。


2019/10/24 現在
髪の毛の 長さは およそ 42cm 。

去年の3月より髪の毛を伸ばし続け(放置し続け)
この長さに至りました。

わかりやすい目印として
参考にして頂けたらと思います。

タイトルに「髪の長い男の話」とありますが、
髪の毛は切る場合がございますので
予めご理解頂ければと思います。

誕生部は10/23です。
昨日です。
おめでとうございます!
ありがとうございます!


今回のブログは
「"OVIE STUDIO"と"私"の歴史」
という副題のもと、商品を紹介することなく進みます。

少しでも面白そうと思っていただける
稀有な方がいらっしゃいましたら
長くはなりますが読み進めて頂ければ幸いです。

次回以降は私の視点での
OVIE STUDIOの商品を紹介していく予定です。

そちらもぜひ宜しくお願いいたします。

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1.めざめる

突然ですが、私の紹介をさせて頂きます。

服に興味を持ち始めたのは高校3年生の頃でした。

中学・高校と続けてきた部活を引退した秋頃に
アルバイトを始めました。

お給料で初めて自分に服を買ったとき、
好きな服を着ることができることに感動したのを覚えています。

当時、参考にしていたのはファッション雑誌でした。

今のようにSNSなども無いため紙面に載っている
海外のコレクション(Paris,Milano,London etc)などを見ては
色合わせや着合わせを参考にしていました。

限られたお給料から、好みの服を探すことに目覚め、
古着屋さんを中心に様々な服屋さんに行っていたと思います。



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2.であう

大学3年生の頃でした。

当時の私は古着屋さんにも足を運んでいましたが、
日本のブランドにも興味があり
セレクトショップに通い始めた頃でした。

日本のブランドは、古着には無い
デザイナーさんの顔が見えたり考えていることがわかるなど
身近に作っている人がいる服の良さを感じていました。

その頃だと思います。
ふと、twitterで見かけた” せれくとしょっぷ ”というアカウント。
セレクトショップを開業する際の話をブログで綴っている方がいました。

「このブランドを取り扱いたいな。」
という生々しい話や、

「友人に協力してもらいながら壁を漆喰で塗っています。」
とうい具体的にかたちにしている様子などが書かれていました。

ある日の更新で、

" 2/22 "に
" 愛知県名古屋市大須2-15-42 竹内ビル 3階 "に
OPENするということが発表されていました。

それまで、どこの都道府県かも記載がなかったため
身近な名古屋に開店されるのを嬉しく思ったことを記憶しています。

それが、今スタッフとして店頭に立っている
" OVIE STUDIO "との出会いでした。



〜余談 ① オーナー 吉田さんと出会う〜

OVIE STUDIOがOPENする前のブログや、
開店後1〜2年くらいまでのブログは、
今のブログとはまた違った雰囲気の内容も多くありました。

砕けた内容のゆるっとした記事もあったと記憶しています。

そんなブログを書いている人はどんな人だろうと
OVIE STUDIOに初来店した時には、驚きと納得でした。

私の当時の勝手なイメージでは
新しくセレクトショップを始めるということは、
オーナーは30代くらいの方だろう。
と思っておりました。

しかし、
実際には今の私と同じくらいの年齢で、20代の中盤。

大学の先輩くらいの年齢差で、
物腰の柔らかい印象を受けました。

オーナーの吉田さんが若くしてお店を始めたことは、
私の進路に大きく刺激を与えました。



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3.おみせにいく

OVIE STUDIOがおよそ5年前の 2/22 に開店し、
その、2,3日後が初めての来店でした。

今でこそ数多くのお取り扱いブランドがありますが、
当時は、ETHOSENSやMy Beautiful Landletなどの
初期からお取り扱いのあるブランドの服が数点だけ
並んださっぱりとしたお店でした。

漆喰が塗られた真っ白な店内。
とても緊張した面持ちで入店したことでしょう。

就職活動中で、スーツでの入店だったこともあり、
「何かの営業さんですか?」とお声がけがあり、
誤解を解くところで和んだことを記憶しております。


そこから、
今も続くOVIE SNAPにモデルとして呼んで頂いたり、
ご飯とお酒をご一緒したりとでお付き合いも5年。

半期に一度撮影をしている LOOKにも
2016 S/Sより参加させて頂いていたので
まだ若い私の写真が残っていたりと
時々見返しては嬉し恥ずかしな気持ちになります。



〜余談 ② STAFF すみか と 出会う〜

オーナー吉田の次に
OVIE STUDIO勤務歴が長い「すみか」。


出会いは、私がお手伝いでOVIE STUDIOの
店頭に一人で立っていた大学生の時でした。

お互い初対面が得意ではない中
なぜか仲良くなったことを覚えています。

私とは違った視点や思考を持っていて、
驚かされることもしばしば。


共通点として、実家に猫を飼っているので、
たまに猫の写真を送り合うという更なる余談でした。

わがやの猫



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4.しんろ

さて、話は戻り、
私の進路の話を足早にした後に
まとめとさせて頂きます。


私は大学では教員免許を取得し、
保健体育の教員を目指しておりました。

ところがです。
服にどっぷりとハマっていったため、
大学3年の後期には、服に携わる仕事をしたい。
という気持ちになっていました。


そこから様々な縁があり、大学を卒業後は
名古屋のとある小さなお店で店長をしておりました。

古着を中心に国内のブランドの服やジュエリー、
靴や帽子など様々なものを取り扱っておりました。

4年程お店をやった後にお店を退社し、
OVIE STUDIOのスタッフとして迎え入れて頂いたのが
今年の6月になります。



〜余談 ③ STAFF くわはら ひなた と出会う〜

私の後にOVIE STUDIOに入った
「くわはら ひなた」(通称 ひなちゃん)

前職の頃、撮影モデルを探していた時に
SNSで連絡をくれたことをきっかけに出会い、
今では同じ職場の仲間になりました。

最近は
二十歳前後の人の生態を教えてもらっては、
「なるほど!」と
ジェネレーションギャップを感じています。

出会ったばかりの頃のひなちゃん



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5.かんがえる

前職のお店では
様々なデザイナーの方やご来店頂いた方とお話をし、
様々なものに出会い、様々なものに触れました。

そこで、最後に私が考えていることを書き残して
このブログを締めたいと思います。


昔からずっと言われてきていることだと思いますが、
私の体感の中でも、身近な範囲でも
服を取り巻く環境は変わり続けています。

例えば、
ユニクロが白と赤のロゴじゃなかった頃から考えると
今のユニクロは誰が想像できたでしょうか。

「安かろう。悪かろう。」と言われていたものが、
今では流行を取り入れ、垢抜けた服になりました。
大量生産の中で、コストを抑えた品質の高い服になりました。

手頃な価格で、品質も悪く無い服が買える時代です。


一方で、OVIE STUDIOや、その他のお店でも、
同様に服を販売していますが、値段は様々です。

5千円を下回るジャケットがある中で、
10万円を超えるTシャツもあるのが服です。


極端な話をすれば、今ある服で十分で、
服を買う必要も無いのかもしれません。

ただ、
1着の服に出会って人生が変わる人もいます。

私もOVIE STUDIOと出会っていなければ
服に携わる道へと進んでいなかったかもしれません。


様々なデザイナーが様々な服を作り、
様々なお店が、様々な販売員が
様々なお客様にそれを届けていく。

たくさん売れた服がいい服で
売れ無い服はよくない服。
なんてことはなくて、
いいものはいい。

そして、ひとり一人の
感じたり考えたりした
いいものは、その人によって違う。

それに寄り添える人でいたい。


そんな考えで店頭に立っています。

ご来店頂けた方が悩んでいたりした際にお話を伺えたり、
他愛もない話ができたらと思っております。

見た目は不審ですが、
お気軽にお声かけ頂けましたらと思いますので
何卒、今後も宜しくお願いいたします。



〜おまけ〜

オチの無い話を最後までご覧頂いた皆さまへ
私よりおすすめのコンビニのお菓子をご紹介します。

今回はこちら、




ファミリーマートで売っている紅茶のクッキー。

一口で召し上がれる小気味良いサイズで
もう少し食べたくなるけど満足感のある
丁度良いボリュームです。

美味しいのでぜひ試してみてくださいね。

それでは、おやすみなさい。


2019年10月21日月曜日

はじめまして。




今年の9月より
OVIE STUDIOで働かせて頂くことになりました。
くわはらひなたと申します。


まだまだ分からないことばかりですが、
少しでも、皆さまのお力になれるように
日々勉強して参ります。


どうぞよろしくお願いいたします。





岐阜県出身で、
普段は写真に写り、作品を残すといった
”被写体”としての活動をしています。



今年、21歳になりました。
好きな食べものはとり天です。



休みの日は、
YouTubeでゲーム実況を見ることが好きです。






OVIE STUDIOの店頭に立たせていただく経緯を、
今回お話できたら、と思います。






およそ2年前、
浜上さんの働くお店で、
着用モデルをやらせていただいたことが始まりです。



当時のわたしは、
OVIE STUDIOのお客さんでしたが、
そこでの写真で、
ovieの方々に知ってもらったのだと思います。





そこから、
1番大きく皆さんと近づけた出来事は、
スタッフ 東端(とうたん)さんとの出会いです。





先程書いた、”被写体”という活動、
わたし自身洋服が好きだったことから




”好きな服を着て写真に写れるから”




始めたものでした。



そんな活動を見てくれていた東端さんは
わたしをovieのモデルにと誘ってくださいました。





それから何度も
OVIE STUDIOに足を運び
着用モデルをさせていただきました。






東端さんは今やお兄ちゃん的存在です。






今年の8月、
”もし良かったらひなちゃんうちにどう?”
と食事をひらいて、吉田さんが誘ってくださいました。



前々から話し合って、
決めてくださったそうです。







正直、
とってもとっても嬉しかったです。








こうして店頭に立たせていただくことになりました。



だいぶざっくりですが
経緯としてはこんな感じでしょうか。




優しく、暖かいこの場所で働けることを
とても光栄に思います。





まだまだ未熟なところばかりですが
皆さまのお役に立てるよう、頑張ります。

良ければ、たくさんお話できたらなと。





どうぞよろしくお願いいたします。

 



お店には
これからの季節にぴったりのお洋服、
ずらっと並んでおります。
是非、見にいらしてくださいね。



店頭にて、お待ちしております。








それではまた、おやすみなさい。